無料で作る、あなたのヒューマンデザイン
生年月日・出生時刻・出生地を入力するだけで、ボディグラフ(チャート)を登録なしで作成できます。
作成してから、日常で使うまで。
- 出生情報を入力する
- 図と基本の3項目を確認する
- 必要なときに保存して、見返す
入力情報はチャート計算のみに使用します。
HDSLのチャート利用記録
- 生成リクエスト累計
- 5,320回
- 記録開始から
- 3か月27日
2026-05-25からの記録 2026-09-21 更新
タイプなど、チャートの分布を見る
2026-09-21 更新
タイプ
プロファイル
内なる権威
定義型
HDSL内のチャートの内訳で、世界人口や利用人数の割合ではありません。保存分と新規生成分は集計方法・期間が異なります。公開集計に氏名や出生情報は含めず、分類別の件数だけを使用します。
ヒューマンデザインは、出生情報から作る図(ボディグラフ)を手がかりに、自分の選び方や日々の反応を観察する自己理解ツールです。HDSLでは、タイプや内なる権威の説明を日常の経験と照らし合わせて使う方法をご案内します。
作成すると分かること
- タイプ・ストラテジー・内なる権威
- プロファイルとインカネーションクロス
- 9つのセンター、36チャネル、64ゲートの活性
- ホロスコープ円と13天体の配置
- 現在の空との重なり(トランジット)
- 親子セット(育児モード)
出生時刻が分からない場合は、正午で計算した参考版を作れます。入力した出生情報はチャートの計算だけに使い、保存するときだけ無料ログインが必要です。
自己理解ツールとしての使い方
チャートを作ったら、すべての用語を覚える必要はありません。まずは一つの場面を選び、自分の経験と比べてみましょう。
タイプ・ストラテジー・内なる権威を見る
最初は、この3つを手がかりにします。チャートの説明を読み、自分の決め方について気になる点を一つ選びます。
日常の具体的な場面を記録する
たとえば、誘いを受けたときや予定を決めたときの反応をメモします。何を感じ、どう選び、その後どう感じたかを残します。
説明と経験を照らし合わせる
しっくりきた点と、当てはまらなかった点を両方振り返ります。一度の結果で自分や相手を決めつけず、観察を続けるために使います。
HDSLでは、ヒューマンデザインを科学的な性格検査や医療の診断として扱いません。未来や適職、相性の良し悪しを断定するものではなく、自分への問いを見つける補助としてご利用ください。
よくある質問
無料ですか?会員登録は必要ですか?
チャートの生成は無料で、登録も必要ありません。作ったチャートを保存したい場合は、LINEまたはメールでのログイン(無料)をお使いいただけます。無料で個人チャート3枚、育児チャート2組まで保存できます。
出生時刻が分からなくても作れますか?
作れます。時刻が不明の場合は、正午として計算した参考版になります。時刻によって結果の一部が変わることがあるため、母子手帳などで確認できたときは、作り直すこともできます。
対応している出生国はどこですか?
日本、台湾、アメリカ、マレーシア、中国で生まれた方に対応しています。正確なタイムゾーン計算が必要なため、それ以外の国で生まれた方はお問い合わせください。個別にチャートを作成します。
家族や友人のチャートも作れますか?
作れます。ただし出生情報は大切な個人情報です。ご本人の了解を得てから作り、結果を決めつけの材料にしないことをお願いしています。
占いや性格診断とは違いますか?
質問に答えて分類するものではなく、出生情報から計算した図を使います。答えを断定するのではなく、自分の反応や選び方を観察する枠組みとしてご案内します。
チャートを作って分からなかったら?
分からないのは自然なことです。初心者ガイドで最初に見る3つの場所を確認できるほか、チャートの見方説明会で一緒に確認できます。
入力した出生情報はどう扱われますか?
入力情報はチャートの計算だけに使います。ログインして保存した場合は、マイページからいつでも削除できます。詳しくはプライバシーポリシーをご覧ください。
保存したチャートを探しやすくできますか?
マイページで「自分のチャート」を設定すると、上部からすぐ開けます。名前・ふりがなで検索でき、個人チャートはタイプ・プロファイル・定義型・権威でも絞り込めます。相性・ペンタはメンバー名、育児は親子の名前で探せます。
自己理解ツールとして、何から始めればいいですか?
まず無料チャートを作り、タイプ・ストラテジー・内なる権威の説明を確認します。そのうち一つを選び、日常の選択や反応を記録して、自分の経験と照らし合わせてみてください。
台湾で生まれた場合、出生地はどう入力しますか?
出生国で台湾を選び、県市、郷鎮市区の順に出生地を指定します。たとえば新北市で生まれた方は、新北市から中和區などの該当する区を選びます。村里や住所の番地は不要です。